Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

アイプリンの口コミや効果の真実をし暴露ます!実際に使ってみたレビューも紹介。効果について悪い口コミも包み隠さず掲載。目元ケア商品選びで失敗しない為に是非参考になればと思います。

【写真付き】アイプリン本音の口コミと実感できた効果とは?

アイプリン

【効果なし?】アイプリンのシミを消すメカニズムを徹底解説!

投稿日:

目の下のクマやくすみをコンシーラーとして隠してくれて、なおかつ、クマやくすみの原因の根本にアプローチして、改善へと導いてくれるのが「アイプリン」です。

毎日のメイクのついでにパッと塗るだけで、クマやくすみの目立たない明るい目元を手に入れることが出来るなんて、うれしいですよね。

 

それだけでも十分にありがたいアイテムなんですが、なんとアイプリンは、シミにも効果があるんです!

気になるシミを隠しつつ、シミを改善していってくれるということです!

 

今回は、アイプリンのどんな成分がシミに効果を発揮してくれるのかということについて、紹介していきたいと思います。

 

 

そもそもシミはどうして出来るの?

まず、シミが出来るメカニズムについて簡単に説明していきます。

まずシミというのは、肌が紫外線などの外部刺激を受けると、肌を守るためにメラニンを作ることで出来ます。

そして、そのメラニン色素が沈着してしまうことで、頑固なシミとなって肌に居座るんですね。

 

でも、同じように紫外線を受けていても、シミが出来やすい人、出来にくい人っていますよね?

さらに、シミが出来てしまっても、だんだん時間と共に薄くなっていく人もいれば、いつまで経ってもシミが消えない人もいます。

この違いは一体何なんでしょうか?

 

バリア機能が正常かどうか

まず、同じように紫外線を浴びていてもシミが出来やすい人とそうでない人の違いは、持って生まれた体質という場合も大いにありますが、そうでないのであれば、バリア機能が正常であるかどうか、というところが大きく関わってきます。

 

もともと、人間の肌表面は、角質層がうるおいを蓄えることで、外部刺激や乾燥から肌を守ってくれています。

これが肌のバリア機能と言われるものです。

 

ところが、色々な理由でこのバリア機能が正しく働かなくなってしまうと、水分が蒸発しやすい、外部刺激にも弱くなる・・ということになってしまいます。

すると、紫外線も肌の内部に届きやすい状態になってしまって、シミが出来やすくなってしまうんですね。

 

ターンオーバーが乱れていないか

もし、シミができてしまっても、肌のターンオーバー(新陳代謝)が正常に機能していれば、シミはいずれ体外に排出されていきます。

ところが、肌が乾燥していたり肌荒れを起こしていると、ターンオーバーは乱れてしまいます。

また、年齢と共にターンオーバーの周期は長くなっていくという特徴もあります。

 

そのように、ターンオーバーが乱れてしまうと、一度シミが出来るとなかなか薄くならない、ということになってしまうんですね。

 

アイプリンの何がシミに効果的なの?

もともとシミのための美容液なんじゃない?というほど、アイプリンには、シミに効果のある成分がたくさん配合されています。

 

保湿することでバリア機能に効果的な成分

低分子ヒアルロン酸

ヒアルロン酸というのは、体の色んな所に存在する成分で、膝では関節の動きをよくしてくれたり、肌では乾燥を防いでくれたりしています。

保水性の高い成分なので、水分で肌のすき間を満たし、肌の乾燥を防いでくれます。

ところが、普通のヒアルロン酸では分子が大きすぎて、角質層の内部まで浸透出来ません。

 

そこで、分子を小さくし、浸透性を高めたのが低分子ヒアルロン酸なんです。

この低分子ヒアルロン酸なら、角質層の内部まで入り込んで、内側からしっかりと肌を乾燥から守ってくれますね。

 

セラミド

肌表面の角質層は、角層細胞と呼ばれる細胞が、何層にも重なって出来ています。

その角層細胞同士のすき間を埋めて、水分を抱え込んでくれているのがセラミドです。

セラミドが不足すると、バリア機能が低下してしまい、シミの原因になる紫外線からも肌を守れませんよね。

 

また、バリア機能が低下して、肌が乾燥したり肌荒れが起きてしまうと、ターンオーバーも乱れてしまいます。

肌のバリア機能を正常に保つには、保湿がとても重要だということですよね!

 

他にもアイプリンには、プロテオグリカン、オリーブオイル、カニナバラ果実エキスなどの保湿成分がたくさん配合されています。

 

ターンオーバーの正常化に効果のある成分

EGF(ヒトオリゴペプチド-1)

アイプリンには6種類のペプチドが配合されてします。

ペプチドというのは、アミノ酸がいくつか集まってできているタンパク質の一種です。

6種類のペプチドの中でも、ヒトオリゴペプチド-1というのは、EGFと呼ばれ、ターンオーバーを促進する効果がある成分です。

 

EGFはもともと人の体にある成分なんですが、年と共に段々と減っていってしまいます。

そのため、外から補うことが大切です。

そうすることで、EGFが細胞のダメージを修復してくれたり、新しい細胞を作ってくれるので、ターンオーバーがスムーズに行われるようになります。

 

プラセンタエキス

プラセンタエキスとは、哺乳類の胎盤からとれるエキスのことです。

プラセンタエキスは、メラニン色素の生成を促すチロシナーゼが、活性化するのを抑える働きがあるので、シミ予防に効果的です。

また、ターンオーバーを正常にする作用もあるので、出来てしまったシミにも効いてくれますよ。

 

スクワラン

スクワランというのは、サメの肝油や植物から得られる ”スクワレン” という成分に、水素添加して安定させたものです。

スクワランはもともと人の肌にも含まれている成分なので、肌なじみがよく、汗と混じりあうことで皮脂膜を作ってバリア機能を高めてくれます。

 

また、スクワランはターンオーバーを促進してくれる成分でもあるので、シミ予防には持って来いの成分と言えます。

 

他にもこんな成分がシミに効く

フラーレン

炭素原子だけで構成されているとても希少な成分で、メラニンの生成を抑制してくれる効果があります。

また、フラーレンは抗酸化作用の高い成分で、活性酸素を吸収してくれる働きがあります。

活性酸素は増えすぎるとシミの原因になってしまうので、活性酸素を抑えてくれる抗酸化作用のある成分というのは、シミに効果的なんですね。

 

アイプリンに配合されている抗酸化作用の高い成分は、他にも、ビタミンE、ビルベリー葉エキス、ラベンダー花エキス、アスタキサンチンなどがあります。

 

アーチチョーク葉エキス

アーチチョーク葉エキスに含まれるシナロピクリンという成分には、メラニンの過剰な生成を抑制する効果があるので、シミ予防に効果的です。

 

アイプリンが使えるのは目元だけじゃありません!

アイプリンはもともと目元という皮膚の薄い場所で使えるように出来ているものなので、刺激性の高い成分は配合されていないし、パラベンや、エタノール、防腐剤、合成着色料などの添加物も使っていません。

※パラベン、エタノール(アルコール)、防腐剤、合成着色料、合成香料、鉱物油、石油系界面活性剤、石油系キレート剤、紫外線吸収剤、エチルヘキシルグリセリン、旧指定成分、タルクの12項目で無添加です。

 

そのため、目元以外のいろんな場所にも使うことが出来ます。

シミの出来やすい頬などにももちろんですが、顔以外でも、紫外線に当たりやすくシミが出来やすい場所、例えば、首や手などにも使えますよ!

 

まとめ

クマやくすみだけではなく、アイプリンには、シミにも効果的な成分がたくさん入っていることがわかりましたね!

 

気になるシミにはコンシーラーを使いますが、普通のコンシーラーは毎日使っても隠すだけで終わってしまいます。

どうせいつも使うものなら、隠しながら少しづつでもシミを改善したくはないですか?

そんな人にはアイプリンがおすすめです!

 

定期コースにすると普通に買うよりもずっとお得に購入できるので、継続して使ってみたいという人は、アイプリンの定期コースを試してみてくださいね!



アイプリンを試してみる?

アイプリン公式サイトはコチラ!
目もとのクマ専用クリーム - 【アイプリン】

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

-アイプリン

Copyright© 【写真付き】アイプリン本音の口コミと実感できた効果とは? , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.