Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

アイプリンの口コミや効果の真実をし暴露ます!実際に使ってみたレビューも紹介。効果について悪い口コミも包み隠さず掲載。目元ケア商品選びで失敗しない為に是非参考になればと思います。

【写真付き】アイプリン本音の口コミと実感できた効果とは?

アイプリン

【アイプリンの全成分と副作用を解析!】敏感肌でも使ってOK?

投稿日:

昔は顔全体が明るく輝いていたのに、なんか最近どんよりして見える・・というあなた、それって目の下のクマが原因ではないですか?

目の周りって顔全体の印象を決めてしまいますよね。

そんな目の下のクマを隠しながら、少しずつ改善していってくれる、と今人気なのが、「アイプリン」です。

 

コンシーラーと美容液を一つにしたアイプリンですが、敏感肌さんでも使えるでしょうか?

目の周りの皮膚が薄い部分に使うものだけに、配合されている成分が気になりますよね。

 

そこで、アイプリンに配合されている全成分を徹底的に調べてみました!

 

アイプリンの全成分とは

これがアイプリンの全成分です!

ペプチド、ヒアルロン酸、美容成分、7種の植物エキス、品質を保持する成分に分けられますので、それぞれどんな成分が該当するか>どんな効果があるか?を解説していきます。

 

6種類の複合型ペプチド

全成分の中の以下の成分がペプチドです。

アイプリンには、6種類のペプチドが配合されています。

簡単に言ってしまうと、ペプチドというのは、アミノ酸がいくつかつながったもので、もっともっとたくさんアミノ酸がつながったものは、たんぱく質と呼ばれますね。

 

ペプチドが化粧品などに配合されているのは、お肌の調子を整えてくれる効果があるからです。

中でも、アイプリンに配合されている、ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1は、EGFといって、ノーベル賞を受賞した成分なんです!

医療現場においては、肌の再生治療なんかに使われていて、化粧品には、肌のターンオーバーを促進してくれる作用などがあるため配合されています。

 

他のペプチドも、それぞれに肌の調子をよくしてくれる効果を持っているので、これらのペプチドが配合されていることで、目元のシワ改善や、はり、弾力、透明感をもたらしてくれる、といった効果が期待できます。

 

2倍の浸透力を持つヒアルロン酸

こちらの成分がヒアルロン酸です。

アイプリンには、3種類のヒアルロン酸が配合されていますが、この中の加水分解ヒアルロン酸は、通常のヒアルロン酸を、超低分子加工することで、これまでのものの、おおよそ2倍の浸透力を実現した成分です。

加水分解ヒアルロン酸の特徴は、特に保湿力に優れている点です。

 

また、カルボキシメチルヒアルロン酸Naは、従来のものより保水力に優れている、加水分解ヒアルロン酸アルキル(C12-13)グリセリルは、肌のバリア機能を回復させてくれるヒアルロン酸であるという特徴があります。

 

美容成分

こちらが美容成分です。

アイプリンには、水溶性プロテオグリカン、水溶性コラーゲン、セラミドAP、セラミドNPなど、保水力の高い成分や、ターンオーバーを促進し、保湿力にも優れているプラセンタエキス、スクワランなどの美容成分がたくさん配合されています。

他にも、色素沈着抑制作用も持つワイルドタイムエキスや、抗炎症作用や保湿作用を持つコンフリー葉エキスなどもあります。

 

また、強い抗酸化作用を持つ成分が数多く配合されているのも特徴的です。

抗酸化作用というのは、老化の原因となる活性酸素を抑えて、肌の酸化(老化)を防いでくれる働きのことです。

 

アイプリンに配合されている、抗酸化力の強い成分は、フラーレン、オリーブ果実油、ヤシ油、ホホバ種子油、アスタキサンチン、レスべラトロール、トコフェロール(ビタミンEのこと)などです。

中でも、フラーレンはとても希少な成分で、抗酸化力はビタミンCの170倍以上、そして、アスタキサンチンにおいてはビタミンCの、なんと6000倍の抗酸化力をもつと言われています。

 

7種類の植物エキス

これが7種の植物エキスです。

アイプリンには、今話題の植物エキスも配合されていて、目元の悩みをケアしてくれます。

  • ネムノキ樹皮エキス・・老化したコラーゲンを回復してくれる効果が期待できる。
  • セージ葉エキス・・血行促進効果があり、肌の血の巡りをよくしてくれます。
  • カニナバラ果実エキス・・ビタミンやミネラルが豊富で、肌の炎症を和らげ、保湿してくれます。
  • ビルベリー葉エキス・・抗酸化作用、抗炎症作用があり、美白効果が期待できます。
  • ラベンダー花エキス・・高い抗酸化作用があり、メラニンの生成を抑制してくれる効果も期待できます。
  • ローズマリー葉エキス・・消炎効果で赤みを抑えたり、血行を促進し、肌に透明感をもたらしてくれます。
  • アーチチョーク葉エキス・・毛穴のトラブルをケアしたり、キメを整えてくれる成分です。

商品の質感を作ったり、品質を保持、安定させるための成分

  • ジメチコン・・シリコンの一種で、皮膜性、撥水性があります。化粧品ののびや滑りが良くなるために配合されている成分です。
  • 酸化チタン・・光の屈折率が高く、肌につけると高いカバー力があります。また、紫外線を防いでくれる効果もあります。
  • プロパンジオール・・保湿剤、エモリエント剤として、また使用感をよくするためにも配合されます。
  • ラウルPEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン・・感触をよくするためや増粘性を上げるために配合されます。
  • (ビニルジメチコン/メチコンシルセスキオキサン)クロスポリマー・・さらさら感を出したり、製品ののびを良くするために配合されます。
  • 酸化鉄・・色をコントロールする目的で配合されます。
  • マンニトール・・保湿剤、製品安定剤として配合されます。
  • ホップ球果・・抗菌剤として配合されます。
  • クリシン・・抗炎症作用を持ち、皮膚のコンディショニング剤として配合されます。
  • N-ヒドロキシコハク酸イミド・・皮膚コンディショニング剤として配合されます。
  • ステアレス-20・・乳化、可溶化剤として配合されます。
  • ヘスペリジンメチルカルコン・・酸化防止剤として配合されます。
  • グリセリルアスコルビン酸・・酸化防止剤として配合されます。
  • ダイズタンパク・・保湿剤、乳化安定剤として配合されます。
  • PEG-60水添ヒマシ油・・乳化、可溶化剤として配合されます。
  • ブドウ葉・種子・皮エキス・・酸化防止剤として配合されます。
  • マルトシルシクロデキストリン・・皮膚コンディショニング剤として配合されます。
  • シクロデキストリン・・溶けにくいものを溶けやすくしたり、有効成分を分散させる成分として配合されます。
  • ジマルトシルクロデキストリン・・分かりませんでした・・。
  • マルトース・・保湿剤として配合されます。
  • オタネニンジン成長点細胞培養順化培養液・・抗菌剤、酸化防止剤として配合されます。
  • トロポロン・・抗菌剤として配合されます。
  • ジステアルジモニウムヘクトライト・・使用感を良くしたり、油性成分を増粘させる成分として配合されます。
  • ステアリン酸・・乳化剤として配合されます。
  • アルミナ・・つや消しなどの目的で配合される成分です。
  • 含水シリカ・・ソフトフォーカス効果(光を均一に反射することでシワや毛穴を目立たなくする効果)を持つ成分です。
  • メチコン・・汗に強い化粧膜を作って、化粧もちをよくする成分です。
  • 水酸化AI・・肌のトーンを均一にしたり、色合いを調整する効果のある成分です。
  • ハイドロゲンジメチコン・・シリコーンオイルの一種で、撥水性を与えて化粧もちをよくする成分です。
  • BG・・保湿剤として配合されます。
  • トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル・・保湿剤、エモリエント剤として配合されます。
  • 塩化Na・・増粘安定剤として配合されます。
  • クエン酸・・キレート剤、pH調整剤として配合されます。
  • 1.2-ヘキサンジオール・・溶剤として配合されます。
  • カプリリルグリコール・・エモリエント剤として配合されます。
  • カプリル酸グリセリル・・抗菌剤、エモリエント剤、乳化剤として配合されます。
  • グリセリン・・保湿剤として配合されます。
  • カブリルヒドロキサム酸・・キレート剤として配合されます。

※エモリエント剤・・皮膚からの水分蒸発を防いで肌の潤いを保ち、肌を柔らかくするためのもの。

※キレート剤・・品質を劣化させてしまう金属イオンから化粧品を守るためのもの。

 

アイプリンで副作用が出ることはある?

アイプリンは非常に成分数が多いですが、全成分を調べてみても、副作用のありそうな成分はありませんでした。

 

また、アイプリンは

合成香料、合成着色料、防腐剤、鉱物油、石油系界面活性剤、石油系キレート剤、紫外線吸収剤、エタノール(アルコール)、エチルヘキシルグリセリン、旧指定成分、パラベン、タルク

という12項目において無添加なんです!

 

ただ、植物由来の成分も含まれており、体質によってはアレルギーが起きる可能性はゼロとは言えません。

心配のある人は、一度目立たない場所でパッチテストをおこなってから使いましょう。

 

アイプリンは敏感肌の人が使っても大丈夫なの?

肌が弱い、敏感肌の人にとって、添加物が刺激となって発疹やかゆみが出ることって多いと思います。

ただ、先ほども説明したように、アイプリンは成分数が多いにも関わらず、12の項目で無添加を実現しています。

そういった点においては非常に使いやすいアイテムだと思います。

 

ただ、健康な肌であれば問題ないけど、肌が弱い人にとっては、少し刺激を感じるかもしれない成分も若干あったので、まとめておきます。

  • ラウルPEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン・・目に入ると少し痛いくらいの刺激性があります。
  • N-ヒドロキシコハク酸イミド・・皮膚や目に若干の刺激性があります。
  • コンフリー葉エキス・・安全性は高いものの、まれにアレルギー報告がある成分です。
  • カプリル酸グリセリル・・安全性は高いものの、若干刺激を感じる人もいる成分です。

まとめ

アイプリンの全成分を調べてみて、個人的に思ったことは、目元のケアだけのために、こんなに贅沢な成分がたくさん配合されているなんてすごい!!・・でした。

クマの改善のために、本当に全力を出した商品だと思います。

 

また、皮膚の薄い場所に使うものだけに、添加物にも気を配ってくれているし、安全性の高い成分を使っているのが、敏感肌の人にはうれしいポイントですよね。

目の下のクマに悩んでいる人、安全な成分を使っている美容液を使いたい人は、一度アイプリンを使ってみてください!



アイプリンを試してみる?

アイプリン公式サイトはコチラ!
目もとのクマ専用クリーム - 【アイプリン】

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

-アイプリン

Copyright© 【写真付き】アイプリン本音の口コミと実感できた効果とは? , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.